お金

高齢者が仕事を引退しない理由。その事実から危機感を持て!

記事によると、退職年齢世代の労働参加率が20%台になっているという。定年退職しても5人に1人以上は働き続けるという計算になります。理由は当然、いつまでもバリバリ働きたいからではなく、お金に心配がある。やはり老後の生活が心配なのでしょう。これは決して他人事ではありません。日刊SPA!にはこのような記事もあります。
話題

池袋事故。容疑者と呼ばれない?逮捕されない?そんなことよりもっと重要なこと。

運転能力のない人間が、猛スピードで走る鉄のかたまりを操作していたことが原因。詳しい原因がどうとか、詳細がどうとか、そんなことは関係なく、今回の件は単純にそこに問題があったのではないでしょうか。一度免許を取ればあとは更新すれば乗って良し!必要事項を記入して、収入印紙代を払って、並んで写真撮って、場合によっては講習を受けて、はい!更新完了!ではダメでしょ!?
教育

祖父母世代、7つの習慣から学ぶ教育方法。

サブタイトル的な部分に「祖父母世代から学んだこと」と記載されてますが、まさに世代が変わって、子供の育て方や向き合い方が変わったように思います。だからこそ、祖父母世代の言葉にハッとするときがあるんですよね。昔は外で遊んできなさい、というのが当たり前でしたが、 今は危険だから、なかなか外で一人で遊ばせるのも難しいですしね。
ビジネス

コーヒー・マフィア、アマゾンプライムに学ぶ固定売上の大切さ

企業側から見る月額制度の面白いところは、最初から売上が確定するということです。どういうことかと言うと、通常のカフェだとお客さんが来なければ売上が立ちません。さて、そこで企業にとっての救世主となるのが月額制度というわけです。仮に、宣伝効果のおかげで100人が会員登録してくれたとすると、その時点で30万円の売上が立つことになります。
動画紹介

「自分の持った夢に自分の人生はおおむね比例する。」孫正義の動画が面白い!

このブログでちょこちょこ発信している動画紹介のコーナー。 今日は孫正義さんの動画を紹介します。 カンブリア宮殿に出演した時の動画なのですが、そのコメント一つ一つが深く、大きな感動を与えてくれました。 教育の果たす役割は非...
自己啓発

農業に学ぶ因果の法則。種まきなしにいきなり成功はありえない。

因果の法則とは、簡単に言ってしまえば、なんらかの結果には必ずそれに応じた原因があるという法則です。聞いたことがあるし、意味も知っているという人も多いと思いますが、普段から意識している人は少ないかもしれません。私達の身の回りにいる人や物、起こっている出来事は全て私達が選択し、出した結果なのです。農業の世界では種をまかなければ、いくら収穫時期だけ一生懸命刈り取ろうとしても、当然収穫は得られません。
ビジネス

ビジネスで成功するために最も大切なたった一つの事

知っておかなければいけないことは、それらのスキルを身につけても、最も大切なたった一つの事をおろそかにしていると、本当の意味での成功は無しえないということです。その最も大切なたった一つの事とは何か。それは間違いなく信頼を得ることです。そもそも信頼を得る努力とはどういうことなのか。興味ありませんか?その方法は後述するとして、まず信頼を得てる人と得ていない人にどのような違いが出るか、例を出して説明します。
お金

無理のない節約する方法!私なりのおすすめ節約術9選!

お金を貯めたい。そう思った時に出来ることは2つ。収入を増やすか支出を減らすか。この2つしかありません。収入を増やせればお金も貯まりやすいでしょう。しかし収入を増やせても増えた分消費していればお金は貯まりません。また、すぐに収入を増やすのも難しいものです。そこで節約という選択肢が浮かび上がります。1円の節約は1円の利益になります。
哲学

人には人の幸せの形がある。幸せとはこういうものだという決めつけは大嫌いだ。

私自身、よくこのブログやツイッター(@KatsuTouch)などでお金は大事と言っているが、それが幸せに直結するとも思っていない。だから、幸せとはこういうものだという決めつけは大嫌いだ。自分の信じる幸せの道を歩めばいいと思う。ただここで言えることは、最低限自分の幸せとは何かということに向き合わなくてはならない。これだけは必須であると思っている。
自己啓発

もしも自分が病気になって余命が宣告されたら

もしも今、私が余命宣告されたなら、もっともっと子どもたちと全力で遊んでおけばよかったと思うだろう。もっともっと全力で妻を愛しておけばよかったと思うだろう。もっともっと何事にも全力で取り組んでおけばよかったと思うだろう。人は最期が迫ってきてからようやく気づくものなのだろう。自分のしたいことに。大切なものに。愛しているものに。そして、時間とは限られたものであるということに。