2021-01

哲学

馬鹿と天才は紙一重。馬鹿と天才の違いとは。

「馬鹿と天才は紙一重」という言葉がある。この言葉は、馬鹿も天才も、常人には理解できない思考や着眼点を持っているということを表現している言葉。そう考えると、馬鹿と天才は紙一重なのではなく、常人には理解できない思考や着眼点を持っていると意味では、馬鹿と天才は同じなのだと私は思う。馬鹿と天才の違いは何なのか。
哲学

こんなにも違う!チャンスを掴む人とチャンスを掴めない人の3つの違い。

チャンスが目の前に現れたとしても、少しでも躊躇してしまったり、遅れをとってしまえばチャンスはすぐに逃げる。「幸運の女神には、前髪しかない。」のである。チャンスは必ず苦痛と一緒にやってくる。その苦痛に耐える覚悟のない者は決してチャンスを掴むことは出来ない。「この世は代償を必要としない報酬など存在しない。」のである。
FX

素人がFXで資産を増やせるのか?初心者トレーダーの1月18日~1月22日週間収支報告ブログ。

素人がFXで資産を増やせるのか?初心者トレーダーの1月18日~1月22日週間収支報告ブログ。開始から88週間が経過しました。88週目の収支報告です。2週間前ぐらいは、ちょっとトレンド転換したかなと思ったけれど、底値も固い代わりに上値も固い。現段階ではトレンド転換とは言えないけれど、どちらかと言えば、まだドル高になる方に優位性があるような気がする。
哲学

「78:22の法則」とは。その黄金比に隠された秘密を解説。

「78:22(78対22)の法則」をご存じだろうか。これは世の中を構成している比率が78:22だという考えであり、この78:22という比率こそ黄金比率であると言う考え方。では、なぜこの78:22という比率が黄金比率なのか。「78:22の法則」、この法則を覚えておいて、得することはあっても損することはないだろう。
FX

素人がFXで資産を増やせるのか?初心者トレーダーの1月11日~1月15日週間収支報告ブログ。

104.200円あたりで上から抑えられているイメージもあるけれど、私個人的には、どちらかと言えばやはり上昇に転じているのかなと感じている。もちろん、今後の値動きは分からないけれど、まだまだポジションを閉じる必要はないかなと思う。出来れば、来週あたりに一気に105円を超えるぐらいまで上昇してほしい。あまり長くこの付近で引っ張ると失望売りが出てくるかなと思う。
ビジネス

残業することは偉い?仕事で思考停止する人の典型的な特徴。

実際、根性、努力で、長時間働いて仕事を終わらせることは、いまだに美学とされる風習はあると思う。確かにそれが急遽の依頼であったり、どうしてもすぐに終わらせないといけない案件なのであれば、自分が犠牲になって残業をすることも大切である場合もある。けれど、それが毎日のことなのであれば、それは考えることに対する怠慢でしかないと思う。
自己啓発

打たれ強くなるための一番いい方法は、実際にしこたま打たれること。

物事を成し遂げるために一番大切なことは、成し遂げるまでやり続けること。そのためには、どんなことが起きようとも諦めない精神を持つ必要がある。諦めない精神を持つためには、打たれ強くなる必要があり、打たれ強くなるためには実際に打たれることが大事。そして実際に打たれる一番いい方法は実践であり、行動してみることであると思う。
お金

最低限必要な経費と自分の欲求を一緒にして考えてはいけない。

近年では、およそ3割の人が貯金ゼロということが問題になっているけれど、これはとても不思議なことだと思う。その3割の人たちの中には、稼ぎが多い人もいれば少ない人もいる。養わないとならない家族が多い人もいれば少ない人もいる。全ての条件が違うはずなのに、その3割の人たち全員が貯金ゼロという同じ結果であるというのはおかしい。
哲学

老害とは、自分は全てを知っていると勘違いし、プライドを持ち、謙虚さを忘れた老人である。

学ぶ姿勢、つまり向上心を持っているうちは、人間まだまだ成長できる。 この姿勢を失った瞬間に、老化は始まるのだと思う。年齢なんてただの数字にしか過ぎない。決してその人の人格を表すものではない。学ぶことをやめ、成長を止めてしまえば、ただ若さだけが失われていく。これこそが老化なのだと思う。年齢を重ねるから老化するのではなく、成長することをやめるから老化するのだと思う。
哲学

人が人を批判したり、怒りを覚える最大の理由は劣等感である。

発言小町にて。必要最低限の付き合いしかしない人というトピックが立っていた。必要最低限の付き合いしかしない人が不思議だというトピ主。トピ主の主張としては、大人で社会人になれば、友人以外の付き合いもしなければならないと思うとのこと。きっとトピ主はこの必要最低限の付き合いしかしない人に対して劣等感を持っているのだと思う。