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終身雇用崩壊でモテるモテないまで変わるの!?世の中の価値観が変わる時代到来!

「専業主婦は貴族の遊びになる」モテコンサル・黒ギャル銀行員が語る“令和時代のモテ”という記事がありました。この記事は面白いからぜひ読んで欲しいですね。記事中には、「男性たちは、“ひとりで家族を養う責任”を抱えきれなくなる」とか、「女性が男性におごる」時代になる。とか、終身雇用が終わると、「モテ」の価値観も変わるというような内容が書かれています。
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いくら稼ぐのかよりも、いくら残るのかが大切。

お金持ちとはどんな人かとイメージすると、まず収入が多いというイメージが湧くでしょう。確かに収入が多い人はお金持ちになりやすいかもしれません。実際に、お金持ちの中には高額所得者もたくさんいるでしょう。しかし、高額所得者でも貯蓄が少ない人はたくさんいますが、高額所得者ではないのにお金持ちもたくさんいます。ここが重要なポイントです。
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経済大国日本の時代は終わり。アジアの中でも豊かではないことに気づいてますか?

日本はほんの10年ほど前までは、アメリカに次いで世界2位の経済大国でしたが、中国にGDPで抜かれ、大きく突き放され、4位のドイツに近差に迫られている状況です。そして、これは今日参考にさせてもらった記事で知ったのですが、国民一人当たりGDPランキングで言うと、日本はなんと32位。これには少し驚きました。
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LINE Pay、LINEデリマ利用でピザーラのピザ+サイドメニュー4,250円が490円になった件。

我が家ではピザーラのピザが大好きなのですが、ブログタイトルの通り、本来なら4,250円の注文が、LINE Pay、LINEデリマを利用することでたった490円で購入することが出来ました。トータル3,760円のお得となり、88%引きということになります。世の中には知っているだけで得をして、知らないだけで損をすることが多々あるということです。
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収入よりも資産が大事なわけとは・・・。

スティーブン・R・コヴィーの著書、「7つの習慣」にはこのようなことが記載されています。「例えば、あなたの今いる部屋の空気がすべて突然なくなってしまったら、この本にどのくらい興味を持ち続けられるだろうか。本のことなど、どうでもよくなってしまうだろう。空気のこと以外には、興味など全く失ってしまうだろう。」つまり、空気のこと以外に興味を持つ余裕が無いわけです。
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ボーナスの使い道は貯金!長期に貯金しておくのであれば、投資に回して収入の泉を作ろう!

2019年夏のボーナスの平均は46万6326円で、昨年の平均の45万3521円から1万2805円増えたようです。そしてそのボーナスの使いみちをマクロミルが調査したところ、下記のような調査結果となったようです。1位「預貯金」(70%)2位「旅行」(29%)3位「外食」(25%)4位「ローン返済」(24%)5位「子供の教育費」(17%)
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年収1億円プレイヤーの半数以上がトレーダーという投資家という事実。

トレードに限らず、何の世界でもお金を稼ぐことは難しいことですし、稼ごうとすればある程度の勉強、経験は必要です。トレードだけが特別難しいという風に思われがちですが、決してそうではありません。今知識が無いからと言って、今経験が無いからと言ってやらないという選択はもったいないのではないかと思うのです。皆始めは知識が無く、経験がゼロだったわけですから。
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日本は資本主義の国。お金が好きか嫌いかの問題ではない。

国を挙げて資本主義と言っているのですから、それがその国の流れであり、言い換えれば、資本はこの国では力となる、ということです。まずこれを認めなければ、この国で人生を上手く過ごすことは難しいと言えるでしょう。大昔は武力のあるものが力を持っていたので、武力のあるもの、つまり武士が優位性を持てたわけです。しかし、今は資本主義なんです。
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収入格差、貯蓄格差。それらはすべて考え方が生むものである。

私自身、家計が苦しく、借金をしていた時代もありました。まさにその日暮らしという状況でした。それでも前述のような思考を捨てず、希望を捨てず、あきらめなかったことで、今はある程度の貯蓄があり、資産を運用するぐらいまでにはなりました。こんな私でも、少なくともそれぐらいまでは這い上がれたわけです。私は今でも収入を増やす努力もしています。
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税金問題。富裕層の納税額を見るべきだ!富裕層ではない私が述べる見解。

日本には累進課税制度があり、所得の多い人の方が税率が高く設定されています。本当に平等にするべきだというのであれば、税率を平等にするのではなく、税額を平等にするべきでしょう。しかし、やはり収入の多い人、少ない人がいるから納税額を一律には出来ない。さらには、稼いでいる人には多く納めてもらおうということで税率まで上げられる累進課税制度を取っているわけです。