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新型コロナウイルスで私たちが出来ることは外出自粛。自宅でも出来ることはたくさんある。

決して私は頭の良い人間ではないですし、立派な人間でもありません。そんな私でも、今国民一人一人がどうするべきかは簡単に分かります。それは不要不急の外出をさけ、外出を自粛することです。少しずつ少しずつ、一人一人がそのように外出を自粛することで、感染する人は減るはずです。そうすることが、この憎いコロナウイルスを終息させる最短ルートだと思っています。
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新型コロナウイルスの恐怖をまだ分かっていない日本人はやはり平和ボケだ。

あの時簡単に遊びに行かなければ、旅行なんていかなければ、子供を外出させなければ、など、後になって気づいても遅いわけです。我が子が感染したらどうしますか?自分の妻、夫が感染したらどう思うでしょうか?もっと自分事として考えてみるべきだと思います。コロナウイルスが未知のウイルスである限り、漫画のような世界に陥る事だってあるわけです。
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同一労働同一賃金の施行が生むさらなる格差とは。

正社員、非正規社員の格差をなくしたところで、本当の意味で格差は無くならない。むしろ加速するかもしれないということです。何の準備も想定もしなければ、格差社会の波にのまれてしまう可能性があるということです。いずれにしても、資本主義である以上、格差社会が無くなることはありません。そうであれば、この件に限らず、普段から格差の上の方に乗れるように学び、準備しておくしかないわけです。
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新型コロナウイルス対策として首相が全国すべての公立小中高休校要請。新型肺炎によって起こり得る最悪の自体とは。

新型コロナウイルスの感染拡大を防止するため、全国の小中高校を臨時休校にするよう要請したという記事があがっていました。これには驚きましたね。この要請には賛否両論あると思いますが、思い切った決断をしたなという感想です。良い悪いは別として、勇気を持った決断をしたことは凄いと思います。ここまで大規模に感染を最小限に抑えようとする決定は初めてです。
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銀行はいずれ無くなる。口座維持手数料の導入は銀行を破滅へと向かわせる。

今はキャッシュレス決済が非常に強い勢いで浸透してきています。そう考えれば、手数料を払わなければならない銀行口座にお金を預けるよりも、簡単にチャージ出来、いつでも支払いに使えるキャッシュレス決済にお金を入れておく方が合理的であるわけです。中国ではスマホを忘れれば何も出来ないと言われるほどキャッシュレス決済が浸透しています。 その一つの理由として、キャッシュレス決済最大手のアリババ(アリペイ)が、アリペイにお金を入れておけば金利をつけるという仕組みを作ったことが大きな要因となっています。
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70歳まで働く時代の到来。老後2000万円問題よりも深刻な年金もらえない問題。

70歳まで働けるよう、政府が高年齢者雇用安定法などの改正案を閣議決定したことに対して批判や不満が集まっているという記事があがっていました。いよいよ来る時が来たかという感じですが、思ったより早いという印象があります。記事中にも書かれていますが、国は本当に年金を支給する気が無いのかもしれません。高齢者にも労働してもらうことで税収などで財源を確保し、年金を遅らせることも減らすことも可能になる、といったところなのかもしれません。
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イランが米軍駐留のイラク基地にミサイル発射の報復攻撃。大規模衝突、第三次世界大戦へ発展の懸念。

そもそも戦争なんて誰も望んでいないもので、もちろんアメリカもイランも望んでいないわけです。しかし戦争というものは時に起きてしまうものです。それは、双方に主張や目的があり、お互いが自分が正しいと思い、お互いがお互いの正義を貫くからです。こちらが正義であれば、向こうは悪であると思うのが人間の悲しい性であります。つまり、お互いが持つ目的や主張、問題を解決しない限り、この対立は続くわけです。
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働き方改革の影に潜む大きな問題点。死と背中合わせの時代がやって来た。

働きたくても働けない時代が来たわけです。自由な時間が増えると、その自由な時間をどう使うかで差が生まれてくるわけです。企業がうまく業務の効率化が出来ればいいのでしょうが、もし出来なければ、能力がある人を働かせ、能力のない人を切るという人の効率化を図ることは明白です。やはり今後は個人の能力がより一層重視され、経済格差が生まれてくる時代になります。勝ち組、負け組がはっきり分かれる時代がすぐそこまで来ています。
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12年勤務して手取14万円「日本終わってますよね?」を堀江貴文がバッサリ切る!私も便乗して意見を書いてみました。

今話題となっている、12年勤務して手取14万円「日本終わってますよね?」 という記事が掲載されていました。この発言に関しては結構大きな反響があり、「日本に『死ね』と言われているみたいで切ないです」というように、共感するコメントがたくさん寄せられたようです。しかしこれをバッサリと切る男が現れました。ホリエモンこと堀江貴文氏です。
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消費税増税に反対するわけではないけど、国の財源が大切なのは分かるけど、私たちの財源はどうなるの?

私は消費税増税に反対しているわけではありません。本当に国の財源が足りず、国を守るため、運営していくために必要ならば、国民として支払う義務があるのも当然ですし、必要経費なのだと思います。しかし問題なのは、その集めた財源で、つまり私たち国民が負担をすることで、私たちは豊かになるのかというところです。今の政府のあり方では、国民が納得しないのは当然だと言えるでしょう。