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批判するぐらいなら、期待も信用も依存もしてはいけない。

私の場合、最初から政府をあてにしていないから、今回の給付金なんかはどんなに煩雑な手続きがあろうとも、感謝でしかありません。最初から政府をあてにしていないから、感染者も犠牲者も少ない日本の対応に感謝しています。間違っていると思うのであれば、政府を批判することも大切だと思います。それが国民の意見として反映されるわけですから。
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政府の対応がそんなに悪い?否定的な意見で協力し、団結し、手を取り合っても仕方ない。

テレビのニュースを見ていても、あの手この手で国を批判しようとしますが、否定する部分を見ればいくらでも否定出来ます。出来ない理由を探すのではなく、出来る理由を探せ、という言葉がありますが、それと同じで、こんな時だからこそ、否定的なことにフォーカスするのではなく、肯定すること、感謝することにフォーカスすることで、国民全員が協力し合う事になるのではないかと思います。
動画紹介

ヒカキンと小池都知事がYouTubeで対談。皆の力でこのコロナウイルスに打ち勝とう!

4月10日、人気ユーチューバーHIKAKINが、公式ユーチューブチャンネル「HIKAKIN TV」で小池都知事との対談動画をアップしました。この対談は動画を通じてコロナウイルスについての正確な情報を拡散し、少しでもコロナウイルスが終息に向かい、一人でも多くの人が助かるように、ヒカキンさんの方から小池都知事にオファーをかけたそうです。
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新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐために戦う人たちがいる。その人たちの命がけの努力を踏みにじってはいけない。

医療関係者は特に激務であり、自らも感染の危機に直面しているので目立ちますが、私たちが生きていくために必要な食糧を販売しているスーパーの店員さんだってそうです。その商品を輸送してくれている物流関係の人だってそうです。感染に怯えながらも、休みたくても休めない人もたくさん居ます。それにも関わらず、軽い気持ちで外出するということは、それらの人たちの努力を踏みにじることになります。
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新型コロナウイルスの感染拡大。安倍首相による緊急事態宣言で思う事。

緊急事態宣言を出したものの、日本の場合これによる強制力は非常に少なく、何がどう変わるのかが不鮮明な部分があります。つまり、この緊急事態宣言事態にはそれほど効力は無いわけです。この緊急事態宣言によって、国民の意識が変わるという部分が大きな意味を持つことになるでしょう。だから、発令が遅いとか、そんな過去の事はもう議論している暇は無いわけです。緊急事態宣言による効果がどれぐらい見込めるかという議論もナンセンスであるわけです。
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新型コロナウイルスで私たちが出来ることは外出自粛。自宅でも出来ることはたくさんある。

決して私は頭の良い人間ではないですし、立派な人間でもありません。そんな私でも、今国民一人一人がどうするべきかは簡単に分かります。それは不要不急の外出をさけ、外出を自粛することです。少しずつ少しずつ、一人一人がそのように外出を自粛することで、感染する人は減るはずです。そうすることが、この憎いコロナウイルスを終息させる最短ルートだと思っています。
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新型コロナウイルスの恐怖をまだ分かっていない日本人はやはり平和ボケだ。

あの時簡単に遊びに行かなければ、旅行なんていかなければ、子供を外出させなければ、など、後になって気づいても遅いわけです。我が子が感染したらどうしますか?自分の妻、夫が感染したらどう思うでしょうか?もっと自分事として考えてみるべきだと思います。コロナウイルスが未知のウイルスである限り、漫画のような世界に陥る事だってあるわけです。
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同一労働同一賃金の施行が生むさらなる格差とは。

正社員、非正規社員の格差をなくしたところで、本当の意味で格差は無くならない。むしろ加速するかもしれないということです。何の準備も想定もしなければ、格差社会の波にのまれてしまう可能性があるということです。いずれにしても、資本主義である以上、格差社会が無くなることはありません。そうであれば、この件に限らず、普段から格差の上の方に乗れるように学び、準備しておくしかないわけです。
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新型コロナウイルス対策として首相が全国すべての公立小中高休校要請。新型肺炎によって起こり得る最悪の自体とは。

新型コロナウイルスの感染拡大を防止するため、全国の小中高校を臨時休校にするよう要請したという記事があがっていました。これには驚きましたね。この要請には賛否両論あると思いますが、思い切った決断をしたなという感想です。良い悪いは別として、勇気を持った決断をしたことは凄いと思います。ここまで大規模に感染を最小限に抑えようとする決定は初めてです。
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銀行はいずれ無くなる。口座維持手数料の導入は銀行を破滅へと向かわせる。

今はキャッシュレス決済が非常に強い勢いで浸透してきています。そう考えれば、手数料を払わなければならない銀行口座にお金を預けるよりも、簡単にチャージ出来、いつでも支払いに使えるキャッシュレス決済にお金を入れておく方が合理的であるわけです。中国ではスマホを忘れれば何も出来ないと言われるほどキャッシュレス決済が浸透しています。 その一つの理由として、キャッシュレス決済最大手のアリババ(アリペイ)が、アリペイにお金を入れておけば金利をつけるという仕組みを作ったことが大きな要因となっています。