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契約条件を無視してはいけない。同一労働同一賃金は無理があると思う。

そもそも社員、契約社員、アルバイトは契約条件が違う。これを格差と呼ぶ方が問題だと思う。今の世の中では平等にしようという取り組みが進められることが多いけれど、平等であることが不平等を呼ぶことも多々あると思う。もしそれらが不合理な格差というのであれば、例え同じ労働をしていたとしても、その働きの質や責任さえ不要になる。
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我慢し、恐れ、自らを犠牲にしている人たちの気持ちを考えれば、クラスターフェスなるものは許されるものではない。

彼らは自由を主張しているつもりなのかもしれないけれど、彼らの主張はただのワガママだと思う。私たちは皆で共存して生きていて、今回のコロナ禍に関しても、皆が暑い中でもマスクをし、自粛し、我慢している。それが自分自身を守ることであり、皆を守ることだと理解しているから。中には職業上、今回のコロナ禍のせいで大打撃を受けている人たちもいる。
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なぜ?約7割の反対意見を振り切り「GoToトラベルキャンペーン」を推し進める政府。

「Go Toトラベル」事業を22日から東京を除外して始める政府方針について「妥当だ」との回答は19%にとどまり、「東京以外も見送るべきだ」が69%に上った。と書かれており、また、政府が再び緊急事態宣言を発令すべきだと思うかも聞いたところ「地域を限定して発令すべきだ」が64%で、「全国に発令すべきだ」の20%と合わせて8割以上が政府対応の強化を求めている。「発令すべきではない」は12%だった。
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3歳女児放置死について思うこと。

どれだけお腹が空いたことだろう。どれだけ喉が渇いたことだろう。どれだけ暑かったことだろう。どれだけ不安で怖かっただろう。 そして愛するお母さんがいなくてどれだけ寂しかっただろう。そんなことは、親なら自分こと以上に分かるし、親でなくても分かることだと思う。梯沙希容疑者は保護責任者遺棄致死の疑いで逮捕されたようだけど、これは殺人罪の容疑なのではないかと思う。
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コロナウイルス拡大の第二波、第三波が起これば、経済という国の体力は持たない。

経済活動を止めることの出来ない今、私たちに出来ることは油断せず、出来る限り感染しないように努めることです。もしこのまま、第二波、第三波とコロナが終息しなければ、国内での恐慌、あるいは世界恐慌が起きてもおかしくありません。少しの気の緩みがどれほど大きな事態を招くか、私たち国民一人一人がもっと真剣に考えなければ、事は起こってしまうかもしれません。
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実の親に対して敬語を使う子供。子供の心情を察することの出来ない実の親。

発言小町にて。高校生の娘の態度というトピックが立っていました。トピ主様には高2の娘さんがいらっしゃるのですが、トピ主様は娘さんが小学校の頃に離婚し、中2の時に再婚されたそうです。再婚当時反抗期だった娘さんは新しい旦那さんと話そうとせず、トピ主様がそのあまりにひどい態度に怒った時、娘さんは「そっちの都合で勝手に離婚して再婚したくせに!」と言ったそうです。
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批判するぐらいなら、期待も信用も依存もしてはいけない。

私の場合、最初から政府をあてにしていないから、今回の給付金なんかはどんなに煩雑な手続きがあろうとも、感謝でしかありません。最初から政府をあてにしていないから、感染者も犠牲者も少ない日本の対応に感謝しています。間違っていると思うのであれば、政府を批判することも大切だと思います。それが国民の意見として反映されるわけですから。
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政府の対応がそんなに悪い?否定的な意見で協力し、団結し、手を取り合っても仕方ない。

テレビのニュースを見ていても、あの手この手で国を批判しようとしますが、否定する部分を見ればいくらでも否定出来ます。出来ない理由を探すのではなく、出来る理由を探せ、という言葉がありますが、それと同じで、こんな時だからこそ、否定的なことにフォーカスするのではなく、肯定すること、感謝することにフォーカスすることで、国民全員が協力し合う事になるのではないかと思います。
動画紹介

ヒカキンと小池都知事がYouTubeで対談。皆の力でこのコロナウイルスに打ち勝とう!

4月10日、人気ユーチューバーHIKAKINが、公式ユーチューブチャンネル「HIKAKIN TV」で小池都知事との対談動画をアップしました。この対談は動画を通じてコロナウイルスについての正確な情報を拡散し、少しでもコロナウイルスが終息に向かい、一人でも多くの人が助かるように、ヒカキンさんの方から小池都知事にオファーをかけたそうです。
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新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐために戦う人たちがいる。その人たちの命がけの努力を踏みにじってはいけない。

医療関係者は特に激務であり、自らも感染の危機に直面しているので目立ちますが、私たちが生きていくために必要な食糧を販売しているスーパーの店員さんだってそうです。その商品を輸送してくれている物流関係の人だってそうです。感染に怯えながらも、休みたくても休めない人もたくさん居ます。それにも関わらず、軽い気持ちで外出するということは、それらの人たちの努力を踏みにじることになります。