自己啓発

才能は誰もが持っている。ただ、自分の才能に合う土俵が見つかっていないだけだと思う。

自分には才能がないと思い込んでいる人は、自分の土俵を知らないだけなんだと思う。今大成功している天才と呼ばれる人たちも、自分の才能に合う土俵を見つけていなかったら、ただの凡人だったと思う。もしかすると、今才能がないと思っている人でも、自分の才能に合う土俵を見つけることで才能を発揮して大成功し、天才と呼ばれるかもしれない。
話題

契約条件を無視してはいけない。同一労働同一賃金は無理があると思う。

そもそも社員、契約社員、アルバイトは契約条件が違う。これを格差と呼ぶ方が問題だと思う。今の世の中では平等にしようという取り組みが進められることが多いけれど、平等であることが不平等を呼ぶことも多々あると思う。もしそれらが不合理な格差というのであれば、例え同じ労働をしていたとしても、その働きの質や責任さえ不要になる。
お金

お金持ちは一日にして成らず。

お金持ちは事業を大成功させたり、一獲千金で大金持ちになるイメージも持たれがちだけれど、決してそうではないと思う。お金持ちになった人は、もちろん稼ぐ力も凄いんだと思うけれど、普段からのお金の使い方、守り方、管理、運用を上手に行い、コツコツとお金を増やしているのだと思う。実際、お金持ちの人ほど、お金を大切に使うし、不必要なものは決して買わない。
その他

妻の実家でバーベキューをしたよ~からの独り言。

今日はゆる~く日常ブログ。妻のご実家にお招きいただきました。バーベキューです。ホタテにイカ、そしてカキまでありますよ~。妻のご両親には本当に感謝だし、やっぱりみんなで集まると楽しい。こういうことをしてもらうと、やっぱり恩返ししたいなとも思うし、それが日々頑張る原動力になる。
FX

素人がFXで資産を増やせるのか?初心者トレーダーの10月5日~10月9日週間収支報告ブログ。

長い目で見てエントリーしてしまうと、相場の大きな変動に巻き込まれてしまう可能性があるので、短期重視、デイトレに切り替えている。ということで、相場の動きを見れない状況でのエントリーは控えている。あまりにもエントリー出来なかったので、最終日にスキャルピングで何度かエントリーして、ちょこっとおこづかいを稼いだ程度。
名言

世にいう失敗の多くは、成功するまでに諦めてしまうところに原因があるように思われる。最後の最後まで諦めてはいけない。

成功は成功するまで決して姿を見せないとも言われる。それはまるで、どこまで本気で成功したいのかを測るかのように、姿を隠し近づいてくるとも言われる。その代わり、その試練を乗り越えたら、湯水のごとく成功が流れ込んでくるとも言われている。大抵の場合はほどほどにあきらめることを前提に取り組んでいるんではないか、人生をかけて取り組んでいないのではないか、そんな風に思う。
哲学

過去を変えることは出来ないけれど、過去の捉え方は変えられる。

けれど重要なのは、過去の事実そのものは変えられないけれど、過去の出来事をどう捉えるか、過去の出来事をどのように解釈するか、過去の出来事に引きずられるのか、払しょくするのか、活かすのかによって、現在が大きく変わるということ。つまり、過去の事実そのものを変えることは出来ないけれど、過去の事実をどのように捉えるかによって、過去の記憶、解釈、理解、イメージは変えることが出来ると思う。
自己啓発

トーク力を磨きたいなら、まず始めにトークのテクニックを磨こうとしないこと。

人は誰もが自分のことを認めてほしいし、自分の意見を聞いてほしいもの。 誰もがそのように思うから、誰もが自分の話をしたくなる。皆が自分の話をしたい、聞いてもらいたいと思っているのに、逆に皆がそのように思っているから、人の話に対して「自分なりに」アドバイスしたり、「自分の」意見を言ってみたり、「自分だったら」という話をしてみたり、「自分も」そうだと言ってみたりする。
自己啓発

Googleが掲げる「常に10倍の成果を上げる」という目標が、成果を上げるための思考のカギとなる。

大抵の場合は今よりもっと頑張る、もっと努力することで成果を上げようとするけれど、残念ながらそれでは成果が10倍になることはない。それだけなら、1.5倍、あるいは2倍になれば十分過ぎる成果だと言えると思う。けれど10倍の成果を目指そうと考えると、根本的に今のやり方を見直すしかない。 これが成果を上げるためには重要な思考なのだと思う。
自己啓発

目は口ほどに物を言うと言われるけれど、目は全てを物語り、目線一つで人生が変わると思う。

何か自信がないとき、何かに恐れを抱いているとき、人は目線をそらすものだと思う。その心理は、たとえ心理学者でなくても、相手に十分伝わる。なぜなら、意識していようがしていまいが、自分もそのようにして目線をそらすことがあるから、この人は今、話しかけられたくないんだということがわかる。これがいわゆる話しかけるなオーラと呼ばれるものだと思う。