名言

新年にピッタリの名言。明日は365ページの本の1ページ目だ。良い本を書こう。

私たちはこのような節目があるから頑張れるのかもしれません。1日、1週間、1カ月、1年・・・。このような節目があるおかげで、一度リセットし、気持ちを新たに立ち向かうことが出来ます。1日いいことが無くても、寝て明日を迎えることで切り替えることが出来ます。今月が絶不調でも、来月は絶好調かもしれません。節目を迎えることで、未来に希望を持てるのではないかと思います。
その他

2020年の幕開け。新年明けましておめでとうございます。

人は人に教えることで良く学ぶことが出来ると言われるように、アウトプットしなければならないと思うと、インプットの際に取り組み方も変わってきます。そして学んだことをアウトプットするから復習になります。学習はインプットとアウトプットです。家族や友達との会話、ビジネスの実践で、ぜひインプットしたことをアウトプットしてほしいと思います。
名言

「明日は、明日こそは」と、人は人生を慰める。この「明日」が、彼を墓場に送り込むその日まで。

もちろん、次こそはとか、明日こそはとか、来年こそという気持ちは非常に大切なことですが、いつしかそれが慣れになって、慰めになってしまうと、今日の言葉のように、それを墓場まで持っていきかねません。いつしかその慰めは、自分は頑張っているという言い訳に使われかねません。何かを始めるときは退路を断つことが重要と言われるように、同時に期限を設けることも重要であるわけです。
自己啓発

小さな成功体験がモチベーションの持続と成長を生み、自分の可能性の大きさを教えてくれる。

大きな成功を成し遂げるためには、少しずつ高い目標に挑んでいき、小さな成功体験を積み重ねることが重要であるわけです。その小さな成功体験にはたくさんの喜びや達成感があり、その人のモチベーションを上げ、前進する原動力を与えてくれます。小さな成功体験があるからこそ、その困難の向こう側に大きな喜びが待っていることを知っているわけです。
FX

素人がFXで資産を増やせるのか?初心者トレーダーの12月23日~12月27日週間レポート。

2019年の5月13日からわずか4万円の軍資金でFXを開始しました。開始から33週間が経過しました。33週目の収支報告です。今週もとにかく、ドル/円はボラが無く、難しい相場でした。やはりドル/円だけで勝負するのは限界があります。通貨は相関的なもので、その時々によって強い通貨、弱い通貨が生まれているわけです。この相関図を利用しない手はないと思います。
話題

働き方改革の影に潜む大きな問題点。死と背中合わせの時代がやって来た。

働きたくても働けない時代が来たわけです。自由な時間が増えると、その自由な時間をどう使うかで差が生まれてくるわけです。企業がうまく業務の効率化が出来ればいいのでしょうが、もし出来なければ、能力がある人を働かせ、能力のない人を切るという人の効率化を図ることは明白です。やはり今後は個人の能力がより一層重視され、経済格差が生まれてくる時代になります。勝ち組、負け組がはっきり分かれる時代がすぐそこまで来ています。
名言

順境よし、逆境さらによし。松下幸之助さんの名言に学ぶこと。

誰もが厳しい状況や試練は避けて通りたいものであり、順境を望むものですが、やはり時には逆境が必要であると言えます。厳しい状況にぶち当たり、それを乗り越えるからこそ能力が高まり、発展があるわけです。常に順境であれば大きく成長する機会もないわけです。つまり、逆境が自分の力を飛躍的に高めてくれる。ならば、順境はもちろん良いことですが、逆境もまた大切なことである、この言葉にはそのような意味合いがあります。
自己啓発

私が営業職時代に学んだ「やってみる」ことの大切さ。

やってもいないのに勝手な判断で、そんなことやる必要は無い、そこまでやる必要はない、それは私には必要ないなど、やったこともないのにやった後のことが分かっているかのように拒否してしまうことがあると思います。でも当然ですが、やってもいない人がやった後の事なんて分かるはずがありません。やったことのある人がやった方がいいと言っているにも関わらず、私たちは時折そのことを拒否します。
自己啓発

世界の人口77億人が平等になる時代。IT革命時代に生きる私たちのチャンスとピンチとは。

ITのおかげで世の中が便利になり、グローバル化が進むことによって大きなチャンスを迎えている一方、誰もが同じようにチャンスを迎えることになり、その戦いは激化するということも忘れてはいけないことだと思います。つまり、これからは何の権威もなく、本当に平等な時代が来るからこそ、個人の思考、努力、行動がカギを握るのではないかと思うわけです。
自己啓発

環境を変える唯一の方法は自分が変わる事である。

人にはプライドや自己防衛本能というものがあり、凄い人を凄いと認めたりすると、自分を否定することになりかねないので、自分の心を傷つけないように、そのことを自分から遠ざけたり、否定したりしてしまうわけです。実はこのプライドや自己防衛本能というものが、人の成長を邪魔しているわけです。必要なものは素直な心であり、凄いものは凄いと思うことです。 上には上がいると素直に認めることであり、自分はまだまだであると認めることであります。